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3つの主成分から副作用や危険性を徹底検証!

成分

 

ゼクノリンもそうですが、増大サプリメントを飲む時に気を付けたいのが副作用ではないでしょうか。
私も最初飲む時は、副作用があるんじゃないかとドキドキしながら飲んだのを覚えています。

 

しかし、ゼクノリンに副作用や、病気の原因となる危険性はありません。

 

なぜなら、ゼクノリンに含まれる成分は天然の植物から抽出した成分ばかりだからです。
その成分の中身を知れば、その疑問も晴れるでしょう。

 

それではゼクノリンに含まれる主要成分の3つを紹介しましょう。

 

 

テストステロンを分泌させる「ロンギフォリア」

トンカットアリ

 

ロンギフォリアはマレーシア、インドネシアなどの東南アジアが原産のニガキ科の低木です。
別名を「マレーシア人参」や「トンカットアリ」と呼んでいます。
「ん?トンカットアリ?」ってピンときた人は精力剤通の人です。
精力剤や増大サプリには必ずと言っていいほど入っています。

 

ロンギフォリアは栽培の困難な植物で、ペニス増大に効果のある根っこの部分は希少価値の高い部位です。
その効果は精力増強、滋養強壮の他に、男性ホルモンのテストステロンの分泌を促す効果があります。
テストステロンが分泌されると、精子が活性化したり、勃起力が向上するなど、ペニス増大の基礎に当たる部分を強化してくれる効果があります。
当然、人体に害はありません。

 

 

男性ホルモンを整える「ロディオラ」

ロディオラは別名「イワベンケイ」と呼ばれる多年生の植物です。
日本でも山間の厳しい環境で自生しています。
ロディオラには気分をリラックスさせてくれたり、うつを軽減させる効果もあります。
特に、トラウマの改善、PTSDの改善にも効果があるという論文も発表されています。

 

そんなロディオラはドーパミンやセトロニン、テストステロンといった神経物質を最適化してくれる作用があります。
ロンギフォリアにより分泌されたテストステロンを、体にマッチングさせる役割をロディオラは担っているのです。
これも当然、体には無害です。

 

ロディオラとムイラプアマ

 

ED対策にも効果的な「ムイラプアマ」

ムイラプアマは南米が原産の低木で、原住民からは「性活性化の木」と呼ばれているほどポピュラーな植物です。
ムイラプアマは神経に作用して、性欲を高めたり、血流量を増加させたり、体温を上げたりする効果があります。
フランスではED対策に効果のある植物として、研究が進められています。
ホルモンバランスを整えてくれる効果があるため、国際シンポジウムで副作用のないハーブとして認められているほど、安全性は高いです。

 

 

 

このようにゼクノリンにはペニス増大、精力アップに欠かせない、そして副作用のない安全な成分で出来ています。

だから効果が高く、持続性もあるんですね。

 

では、ゼクノリンをやめてからも効果を持続させたい人に

「ペニス増大サプリの効果を失う3つのNG生活習慣とは?!」

をご紹介しましょう。

 

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